社長メッセージ

FTG Companyは幸せを追求する場所

親孝行のために独立し店を持った。
それが株式会社 FTG Companyのスタートです。
だから物事の本質を大事にしたいし、きれいごとを胸を
張ってやり遂げたい。僕の考えるビジネスは一つ、
「人に喜んでもらう」ことです。それはお客様を味とホス
ピタリティで笑顔にすることであり、取引先企業が共に成
長し存続し続けること。そして漠然としている社員でさえ
ここで働くことでなりたい自分を描けるようになり、その
夢を実現し、本人はもちろん周りにいる家族や恋人も幸せ
になっていくこと。つまり、ふたごと関わるすべての人が
幸せになる環境作りそのものが、僕が実現したいビジネス
です。
5年後には国内100の店舗展開と海外の多店舗展開を実現
します。もちろんこれも関わってくださる人々の幸せを追
求する環境作りの一貫です。そのためには、日本で生まれ
た焼肉という食の提供者が確かな地位を得て、この仕事に
従事していることを誇りにできる土壌を作り上げて行きた
いのです。そのためには国境を超え「日本発の食文化・Y
akiniku」を発信し、多くの人々を感動させ、愛されなけ
ればなりません。僕は今でも毎日現場に立ちスタッフとと
もに汗をかいています。
人生で関わりを持てる人の数は限られています。だからこ
そ、その意味を考えたいのです。運良く関われた一人ひと
りを大切にできずにビジネスの成功なんてありえない。
その想いを共有できる仲間と、今日も一歩先の目標に向か
ってチャレンジを続けます。

私のはみでるポイント

私のはみ出るポイントは「すべての万物を宇宙規模で捉える情熱です。」

Interview

私のマニフェスト-もし、あなたが入社したら-

代表取締役社長 李 純哲

1980年4月13日、AM5:48 大阪・鶴橋で生まれる。
23歳で、上京し大手焼肉店に入社、7年間で飲食店のみならず焼肉店のイロハを学ぶ。
26歳の時には、双子の弟である李 純峯を呼び焼肉について学ぶ。
30歳で大手焼肉店を辞め、独立を果たし双子の兄である李 純哲が代表取締役社長、
弟の李 純峯を取締役副社長に据えて「FTG Company」を設立、5年間で国内展開100店舗と海外
店舗の他店舗展開の目標を掲げ、現在ではテレビや雑誌など多くのメディアに取り上げられる。

FTG Companyの財産は誰もマネできない人材育成

店舗設計やメニューや味。これらはプロがいればいくらで
も他店の真似ができてしまう。
でもなかなか真似できないのが人材育成なんです。
ある大雪の日、休日だったアルバイトスタッフから電話が
入りました。「僕、家が近いんで出ましょうか?この雪だ
と出勤できない先輩もいるんじゃないかと思って」。
本当に嬉しかったです。
これこそがふたごの成長の秘訣なんです。こうしたエ
ピソードが「人材に投資しスタッフがよりレベルの高
いプロフェッショナルになっていくための支援にもっ
と時間と費用をかけよう」と拍車をかけてくれます。
私たちは外見的には飲食ビジネスをやっている会社で
すが、接客風景やこうした会社の内情を見ていくと、
つくづく「ヒューマンビジネスをやっているんだな」
と実感するのです。
FTG Companyの自慢は、人間として備えるべきモラル、
気遣いなどが学べる会社であること、そして実現した
い夢が持て、それを一つずつ実現できる場であるとい
うことです。

私のはみでるポイント

私のはみ出るポイントは「出会う人すべてを笑顔に変える元気です。」

Interview

私のマニフェスト-もし、あなたが入社したら-

代表取締役副社長 李 純峯

1980年4月13日、AM5:48 大阪・鶴橋で生まれる。
22歳の時に整体で人の心の癒し方を学んだ。
26歳の時に兄である李 純哲に呼ばれ大手焼肉店に入社し、兄弟で焼肉について学ぶ。
30歳で大手焼肉店を辞め、兄である李 純哲と共に独立。
店舗の他店舗展開の目標を掲げ、現在ではテレビや雑誌など多くのメディアに取り上げられる。
抜群の接客力と圧倒的な元気と笑顔で現場を引っ張り、メンバーからの信頼も厚い。
今後はヒューマンビジネスと掲げるように教育に力を入れ、 日々奮闘中。

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